主(あるじ)の手帳

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第667号:宴席について。

このお便りは、41500名のお嬢様、旦那様に宛ててお送りいたしました。

広報係・松原
お嬢様、旦那様、年の瀬が近付く今日この頃、身近な方からお食事のお誘いを受けていらっしゃいませんか? お勤めの関係もおありかと存じますし、ご趣味やご勉学の間柄や、古くからのご縁もあろうかと存じます。 元より親しくしていらっしゃるなら悩まれることもないと存じますが、そうでない場合はお困りでしょう。 世の中には、一緒に食事をすれば縁が深まると考え疑わず実行なさる方が、少なからずいらっしゃいます。 それは誘う側の感覚であって、誘われる側はそうでないかもしれないのですが、あまり考慮をされません。 お嬢様、旦那様はどちらにいらっしゃいますでしょうか。誘う側でしょうか。或いは誘われる側でしょうか。 もし誘う側にいらっしゃいましたら、断る余地を残して差し上げますよう、謹んでお願いを申し上げます。 もし誘われる側にいらっしゃいましたら、気が進まない場合は、上手に理由を添えてお断りくださいませ。 もし嬉しいお誘いが寄せられましたら、すぐに参加の意向をお示しくださいませ。それは必ず喜ばれます。 誘う側にしても、誘われる側にしても、その申し出をするときは特別の感謝を述べるよう努めてください。 その宴席、本来の目的を、誘われた段階で果たしてしまえば、決して悪いようにはなりませんので安心を。 「お誘いくださってありがとう。いつも良くしてくださって感謝しています。」これが肝要にございます。 おっと、また

......

まことに申し訳ございません…。

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このお手紙の続きをお読みいただくためには「主の手帳」「仮の手帳」、もしくは「薄い手帳」へのご記帳(会員登録)が必要でございます。すでに、いずれかの手帳をお持ちの方は、下記のリンクからお進みくださいませ。

「主の手帳」をお作りしますか?

新たに「主人の手帳」をお作りになる場合は、こちらからお申し付けをください。なおこの費用として3,000円(税別)の費用を頂戴しております。「名古屋の仮住まい」へのご帰宅予告、「お申し付けの品」のご用命をいただけます。

「薄い手帳」をお作りしますか?

私たち執事の館・準備委員会は、1日5名様に限り、お手紙のお届けに専念した「薄い手帳」の作成を承ります。これをお作りするにあたって費用はいただきません。また、「主の手帳」への差し替え(アップグレード)も随時承ります。

次のお手紙を探しましょう。

お申し付けの品

近日、執事の館・準備委員会がお届けを予定している「お申し付けの品」のうち、5件を表示しております。これらのお申し付け(注文)には、「主の手帳」もしくは「仮の手帳」を要しますことをご了承くださいませ。

イメージ お品の概要 アクション

「お申し付けの品」の背景

私たち執事の館・準備委員会が「お申し付けの品」に取り組むようになった経緯、これまでにご用意差し上げましたお品の一覧は、こちらをご覧くださいませ。

「お申し付けの品」の一覧

もし「主の手帳」や「仮の手帳」をお持ちでいらっしゃいましたら、こちらのページに一覧をご用意しております。お嬢様、旦那様のお役に立てれば幸いです。

「主の手帳」をお持ちくださいませ。

私たち執事の館・準備委員会が提供いたします「名古屋の仮住まい」の給仕には、「主の手帳」をお持ちいただく必要がございます。これは所謂、会員登録のようなものとお考えいただければ幸いです。(なお、「お申し付けの品」のお届けは、どちらの手帳からもご用命を賜れます。)

主の手帳【有償】

  • ご帰宅(ご来店)の予告
  • お品の申し付け(通販)
  • お手紙のお届け(メルマガ)
  • お誕生日のお祝い(メール)

仮の手帳【無償】

  • お品の申し付け(通販)
  • お手紙のお届け(メルマガ)
  • お誕生日のお祝い(メール)